今日は朝起きたら、少しばかり雪が降ってました。
テストは…レポートを全て出しているので25点。残り75点分のテストは、半分以上取れば単位は確実に取得。最後は選択問題で救われ、多分たすかったぜ。
家に帰ったらRPG作成に精を出し、マップ作成、及び初イベント作り。
主人公は、十剣軍の試験のようなもので、目障りなはむかう窃盗過激派の排除の実戦試験の合格でその高い実力を評価され、十剣軍兵士を通り越し、十剣軍の一員となる。
という感じに仕上げようと思っています。
リメイク?版十剣軍の設定はこちら(需要ないですが)
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- 2008/01/17(木) 23:03:35|
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写真は2003。
背景:
VIPRPGツクール素材保管庫様顔グラフィック:
green leaves様からお借りしています。
拡張子をGIFにしたので若干粗いです。
突然このようなものを上げたのも、VXの発売日だから。
せめて、2003で何かシステムの1つは作っておこうと仲間入れ替えシステムたるものを作成。
理解して作り上げるのに半日かけましたが。
しかし8人は若干多いかも。4人構成で控え2人という計算がちょうどいいのだろうか。
FF8は3人PTで控え3名、テイルズは大体は4人PTで控え2名。
やはり6名がいいかなぁ。
VIP素材の効果音でフタエノキワミ、アー!やびゃぁぁぁぁうまいぃぃ!も置いてあったので、利用価値はあるかも。
- 2007/12/27(木) 10:58:41|
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MAP1の曲を変更して記憶、それをMAP2に場所を移動する時に流す…という風にしようと思ったら、継続せずにまた曲の最初に戻ってしまって3日ぐらい悩みましたが、マップ自体をイベントに任せるように設定すれば、なめらかに流れるようになりました。
その代わりに、元々流れるべきBGMは隅っこ辺りにイベントを配置して、
ぺージ1
条件なし
開始条件:並列で処理する
BGMの演奏○○○
にすれば大丈夫。
イベントか何か発生して音楽を変えたいならイベント発生時に、スイッチまたは変数処理を利用して、ページ2にいれれば上手く作動。
家の同じ入口から人を複数出すのも悩みましたが、元々誰もいないグラフィックを作成→そのイベントを入口に移動→向きを変えて出したいグラフィックを表示で解決。
作り方はコレとは違いますが、実際にゲームを作る人達は我慢強く作成しているのは変わりません。
ユーザーも有難さを分かって欲しいところです。
- 2007/10/06(土) 19:34:37|
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ツクール2003で早く作成せねば。
とりあえず最初の町のイベントを一通り作成して、進行しなければ。
ニコニコRPGやのび太戦記で刺激を受けたので作成します。
特に後者はそれだけの才能があれば、飯食べられそうなレベル。
大体は素材で借りていると思いますが、イベントの作りが上手すぎる。
これはニコニコ動画で、どちらも見ることができます。
- 2007/09/29(土) 23:23:49|
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今日はストーリー上使うマップ2つとイベント途中ながらも作成。
ウェイト処理が昔と仕様が違ったり自動的に処理するに選択し、
処理が疎かになると恐怖の無限ループイベントになるので、重要。
技術者のデバッグも大変なのがよく分かりました。
それに作成もしているので、さらに大変。
でも慣れたから次は短くイベントが作れそうな気がします。
作り続けるのも中々頭が痛くなりますね。
たまに気分転換に何かするのもいいかもしれない。
- 2007/08/28(火) 23:52:01|
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現在の状況は
やっとマップです。
モンスターや技は並行して進めれば問題無しなのでマップを作っています。武器、防具は某氏の強力により連鎖反応し、名前がちょろちょろ思い出しました。
その前にイベント作りの練習をしています。
イベントとは話したらアイテムが手に入ったり、宝箱からミミック(?)が飛び出したりするなどなど。
これは実際どういう制御をしているか?
これは2通りあり「スイッチ操作」と「変数操作」です。
例えばAさんに話して「洞窟のことならBに聞いてくれ」というメッセージを入れます。この時、Aさんに話す前にBに話しても何も反応しません。
Aさんに話し終えると”スイッチ1番がON”になるという処理をし、
スイッチ1番がONの場合のみ、Bが反応を示すようにする。
これが「スイッチ操作」です。
次に「変数操作」
中学高校で使われるxやy。このようなものが変数です。
ここでは一時的に格納する空き箱のようなモノです。
例えば主人公の前に岩が立ち塞がっているとします。
これを10回調べれば、壊すことが出来るようにするには…
調べるとまずxが1ずつ加算します。
……10回目になると10になりますので、10になる場合の条件を作り、岩を消すように処理をすることができます。
<流れ>
主人公が岩を調べる。
↓
「この岩何とか壊せないか…?」
↓
岩を調べるトータル10回目。
↓
「フタエノキワミ!」
↓
岩オブジェクトが消える処理を行う。再発しないように変数を11に加算し、11ならば何も発生しない条件も作成。
結構面倒なのですが、こう自分の思い通りに作れると面白いです。
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- 2007/08/28(火) 01:14:20|
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3日ぐらい経ちましたがデータベース機能の大体は慣れてきました。
仕様のチェックに時間をかけていました。
武器、盾系は名前と装備者完成。パラと説明は後で調整すれば問題なし。
ありきたりの武器(ロングソードなど)はパッと思い出せるのですが、
中級以上になると中々いい名前を考えるのに若干時間をかけます。
そろそろマップを作成する時期になりそうです。
余談で、ガリ男の武器である辞書の名前を作成している時に、FFTの算術士を思い出したのですが、確か「マダレムジエン」という名前があったと思います。FFでよくあるどこかの神話や伝説から取ったと思いきや、実は全く関係が無く、由来は多分広辞苑からで
→「まだれ(3画の部首)+ム(残り)+ジエン(辞苑)となっています。
- 2007/08/26(日) 22:06:17|
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