比較サイト Direct mine 麻雀

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跳満3連

研究室内でPSP麻雀ファイト倶楽部でシェアリングにて。
この局は神がかった麻雀、言うところアカギ並、それ以上の運でした。
東一局
親自分
ロン跳満カンチャン待ち
18000点
東一局
カンチャン待ち
ツモ6000点オール
ここで対面が残り1000点
東一局
ロン跳満リャンメン待ち
18000点

蓋を開ければ、何もさせずに圧勝。
いやまぁ、コナミマジックというモノですけれど。
次の局は辛くも逃げ切り勝利。

実に一日アカギでしたっ。
といっても役満を出したことが一度も無い私です。
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知っている人多いすね

麻雀のルール知っている人が多いです。周りは。
点計算が表ありの状態でできるようにしたいです。符が特殊な場合があったりするので大変です。
チートイツだと25固定。ヤオチュウ牌のアンコや字牌のアンコ、アンカンなどでも違いがあるので難しい。

最近はどいつもこいつも周りは強い雀士しかいないので、やばいです。

死ねば助かるのに…

アカギのセリフです。

一昨日は7人徹夜麻雀という阿呆なことしていました。
来る時間がバラバラなので最終的に7人になったのは遅かったですが。
2位、3位、4位という成績でした。うなぎ下り(笑)

ハコテンはとりあえず無かったし、とりあえずしっかり上がれた。
とはいえ、リーチを宣言すると過度な逃げ腰になるので、中々上がれません。

南郷さんばりの「強く打つ!!」をする者がいますが、意外と通るのは謎。
死ねば助かるのに…

ちょっと考えたアカギが1話で完結していたら

南郷:リャンピンを捨てれば、現物だ。振ってしまえば全てが終わる。
アカギ:死ねば助かるのに…
南郷:えっ!?
アカギ:たた気配が死んでいた。勝とうという強さが無い。
南郷:どうせ死ぬなら…強く打って死ねぇ!
竜崎:南郷さん、それだロン。満貫。
南郷:なっ…!
アカギ:じゃ、失礼します。
南郷:やめろー、死にたくないー(ダメギ)

ED

というMAD作れば、中々いけそ。

危うい麻雀

現実の壁によって、夢は潰えた管理人でございます。

日曜日は朝から夜まで麻雀でした。
3局中、1位1回、4位2回。うーむ、最後の1位は救われました。
1,2局で4位になる確率は、16分の1なので6.7パーセントです。それを事象を発生した私は運が無い。1、9の牌で3度ロンされたのは泣けます。
最後の東一局で18000点は今までの運の悪さをチャラにでもした感じです。
その後も少しずつ削り、50000オーバー。何とか脱空気脱カモ。

しかし、私は他の方と比較すると安らぎがあまり無い人間です。
遊びも勝負事と感じるからというのが理由。勝負なので、少なからず競争社会の構築が成り立つので、負けると深刻になります。高校までは、どうでもいいか負けて当然な気持ちでやっていたのですが。
遊びも一見楽しさ100と見えますが、私は苦難も味わうことになるので、仕事みたいなものです。
自分の好きなことだけど、壁もあるという理論なら分かりやすいかも。

これは一種の負け組といったところですか。
別にそんなこと無い、と言われるのですが現実を見ると…資本主義なので、他から突き放そうと激しい競争が待っています。
そういう環境に少しでも経験するために、敢えて自分に厳しくしています。
1,2戦目の4位は何れも点が4桁だったし情けないと思った。。
現実を見すぎているのだろうか…、損をしている人間なのかもしれない。

プラスに考えようと常にこじつけるぐらいやるのですが、現実の壁が立ちはだかります。

ダブルで墓穴、略してダブボケ

昨日友人とラーメン屋に行って並んでいたので名前を書いたのですが、呼ばれた時に間違えて名前を認識されてしまった、(笑)な管理人です。

私のポジションは、所詮は(笑)。マイナーすぎて墓穴を掘って、最悪ダブルで墓穴。ダブボケ状態でございます。

久々に麻雀をやったのですが、墓穴を掘ってしまい
(・菅・);:また滑ってしまった。三振だぜ!例えれば、ブライアントの5三振。

知っている人間は少ないので、理解できないっぽいです。
清原だったら良かったかも。

麻雀の会話も基本、オヤジ臭いことを話してしまいます。

今日の新聞で、就職関連の記事がのっていて、シーズン始まったって感じだ、とか
ここのところ、私らみたいな若者が離職する率が増えてきたな、とか
だから周りでは”35歳の心を持っている”などと言われてしまう。年齢の割にフケ顔も認定しまったから、完全にオヤジ路線まっしぐらかもです(ノー`)
シブい奴が10人いたら1人ぐらいいた方が面白いでしょう

ネタのレパートリーが広いとか言われたことがありますが、大したことはありません。
得意分野のスポーツでも、東京ドームの認定ホームランがブライアントだったことも知らなかったですし。千葉マリンの前の球場、近鉄が大阪ドームの前の球場名も分からなかった。
これを知っている友人は情報のスペシャリストという感じです。

私の芸能分野は皆無に等しく、一般人より知識不足。まだまだ鍛える余地がありますね。

話を戻して麻雀。3位で最後に12000喰らってしまった。結果-200円。くそぉぉ(´・ω・)
今年の研究室で、前に関わりがあった子と一緒になれたので、お話しする機会が増えそうです^^ もちろん麻雀もね。
セミナーでは、ロン!男一色!役満だ!でしたが、今年はそれが無くなります。
男同士で語り合うこともありますが、華はあった方がいいですよね。

流れは信じますか?

約一ヶ月ぶりに自宅麻雀をしました。

ドタキャンがあり、一人呼べなかったので代打ちを呼び何とか5人集まりました。

メンバーは……確かアカギ、盲目の市川、南郷さん、そして鷲巣様。
(;:`´)=○)゜д゜)アベシ

冗談です。

私と友人YとOとH、そしてSさん。

半チャン一局目
役表を見ながら、頑張るSさん。東2か3辺りでツモアガリ。
4000・2000点と地味に強い役。トップ。
申し訳なかったのが、東4。
私が若干ぼーっとしていたのか鳴くべきところで鳴き忘れそうになり
私:わりぃ、鳴いて無かったけど今鳴いていい?
O:いいよ
ここでポン。この局だけHからOに代打ちとして参加。不幸にもOが捨てた牌がアガリ牌でロン。トイトイホーに役牌、ドラで跳満12000。すまんOよ。ここでO(メインはH)は何と残り200点。
南に入ったら、YがOに代打ちで任せる。Oがここは安手でツモ。
親1000、子500でHはドボンで終了。ここで1位は12000が効いたため私でした。

半チャン2局目>

8マンズを捨てたらYにロンされ、そこそこダメージを受ける。
次に自分親で、いい感じの牌でしたがOのツモにより4000点ダメージを受ける。
南局でドラが南の時、字牌は役牌以外は待っていないだろうと思い北を捨てたらシャボ待ちでまたYにロンされ点数が4桁になる。北が既にひとつ場にあったので北の地獄待ちにも関わらず待ちに入れるとは。
オーラス、奇跡を信じ5ピンの赤を運よく獲得し、アンコもドラ3確定。シュンツをそろえたいので早々と1,2,3ピンのチー。

実は、これはやらないほうが得策なのかなぁと今更思ったり。
1,2,3でチーするとアガリとしては役牌かチャンタ、混一色のいずれがほとんどです。私の捨て牌だと、1や9を捨てているのでチャンタはまずかなり確率的に低いと見られ、マンズ、ピンズ、ソーズ全て真ん中や端色々捨てているので混一色も有り得ない。となると役牌と見破られ、白や中、発は危険と認識されます。現にYが
Y:多分アガリは発だな
私:(やべ、バレとるし;;)

Yはこの時2位で1位と微妙に差があったので、1ハンでも増やそうとなんとオープンリーチをしてきました。
リーチ後の4,5巡目で強運に恵まれ、ツモアガリ。
勿論、自分が親なのでダメージが大きい。やはり3面待ちは確率が高い。
結果最下位。

まとめ

私     1位、4位
Y     3位、1位
OHコンビ 4位、3位
Sさん   2位、2位

流局の局が何回かあったのですが、その1回で
Sさん:ねぇねぇ、これテンパイ?これはアガればどんな役になるの?
Y:うん、テンパイだね。
私:これアンコが4つだから…ツモで上がったら四暗刻、役満だよ。これは凄すぎる。
Sさん:え、そーなの。同じのを揃えたらこうなったよ

役表の四暗刻だと1,9のアンコで書かれてあったので四暗刻と思わなかったみたい。


麻雀には確率論では語れない流れが存在するようです。

~追記~
ACPOT4さんのACPOT4をリンク追加。
AC4ことなら、是非覗いてみることをオススメします。


ふらなくて良かった

昨日、5限に授業あると思ったら休講なので友人の家で麻雀をしました。今回はSさんは誘えず。色々と忙しいみたい。

前回、マイナス払いとはいえど2位だったので麻雀スランプを脱出したいところ。

面子最強ダマ手のY、麻雀をほとんど知る理論派F、口三味線等相手を乱すO、一発屋で何かを起こす私の4名。

半チャン一局目
ツモる時にいいのが出ずイーシャンテン止まり(リーチ一歩前のこと)、相手がリーチを宣言すると逃げに転じることが多く、攻められず捨て牌がアンパイなのでおっかけリーチがかけられず。そのままロンされたりツモでやられたり結局10000少々の点で4位。

半チャン二局目
やっとテンパイで初の+点。この時26500点。
次の局で、何やらFが変な捨て方で赤牌までわざわざ捨てる始末。誰もリーチかけていないのでアンパイに転じたとは考えにくい。とりあえず勢いに乗りたいので得意役チートイツを狙って続けていて、Oがイーピンを捨てると…

F:ローン、ロンロンロンロン、ロン、ロォォォーン!
Oの血を点数分採取される。
O:やめろー、死にたくないー。が…は…(バタッ)

前回1位のO、ハコテンで終了。

↓これが役満。
070511_233153.jpg


半チャン三局目

私:(この半チャン、ここでラスになると終わりだ。頼む!…来ない!、変えてくれ。誰でもいい。この淀んだ空気。流れを変えてくれ!誰でもいい!悪魔でも!)
ここで、ようやく流れが良くなり一発屋攻勢で跳満などを出し大きくリード。前回、役満で上がったFは苦戦。

F:(追い詰められた…もう振れない!…これなら通る!)
ビシッ
私:(ニッ)ロン!
F:うあっ、あ…

F:(落ち着け…何とかするんだ、何とか)
その後は、1000点も無かったFが蘇り2位に。何とか逃げ切って私は1位。流れってあるものだなぁと。麻雀は、確率論では完全には通用しないので恐ろしいものです。

※セリフは、全て嘘でアカギネタになっています。

ぼやきの場
プロフィール

ザック

Author:ザック
LINKS NAME:ザック
ACNAME:スウェイゾルム
PS3のオンラインIDはzakyuasu。

99年にPSゲームのチョコスタ復帰勢
最高値
先行:188
瞬発:188
加速:179
A3:172
ギル:137

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