比較サイト Direct mine 2007年07月

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これがあれば

最近、個人ネタが多く面白みが無いのか書き込みが少ないですな(´・ω・)
突っ込み要素が少ないからだと思いますが。

AC共通でよくS級、A級、B級と聞きますね。
ある程度定義されているのかほとんどがC級以下(C級といえど実力差があればどうにでもなる範囲)

上位クラスでAAなら赤マルチ腕グレVAT?、NXは火炎放射軽グレクレホバ、NBは腕リニア葉風呂、W神バズ等など。

私としてLRの場合、これを装備すれば機体としては、かなりいい線いきそうな気がします。しかし代償もあるのでユーザー次第でしょうか。



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早おき(`・ω・´)

昨日は麻雀2局を友人宅でやって、午前3時過ぎに帰宅して寝たにも関わらず暑さで7時に起きる(`・ω・´)シャキーン
二度寝しても良かったのですが布団から出る。久々に7時と早起きです。
そんなわけで、日テレの為になる番組”目がテン”を見てのんびりして暫くしたら、カズさんがINしたので突然のAC対戦。

ここのところメイン機漬けだったのでサブガレージ(サブと書いているとはいえ、メインとほぼ同等)を使用。

ヤコビアンⅩⅤ…皿、FG神バズEOSオリックス

実防はそこそこあるものの、E防がペラペラ。OBをするので操作性は難しい。神バズも当たるところを読めないとAP負けた後は一気に差が開く。私のようなサイティング能力だと迎撃もままならないので、勝率は高くない。


インテグラル…36砂ハンミサ電池UAマカク九月小ミサシャカツラ地雷

実防1900↑の九月機体。引きの堅実さを徹底。基本的に攻めでリボはほとんど使わずで36砂のみ使用。ハンミサは開幕飛び続いて撒くか、距離を離して撒くかは相手次第。電池を使うか使わないかも相手次第。小ミサは基本持ち続け、シャカツラは相手次第。場合によっては、これに意識して設置地雷やハンミサ、リロード後の36砂のどれかには当てやすくなる。しかし、組んだばかりなのでハンミサの撒き方などは不明。サブガレージ機の中で最も安定した戦いをしたと思う。


マクローリン…36砂ハンミサ連動魚雷UAFGマック風呂小ミサ地雷
G78アナンダ

AP9000↑のフロート。ECM解禁の状態なら、相手機体ECM耐性を高めない限りはECM装備の方が当然ながら良い。しかし、地雷で勝つのが信条なのでインサイドは地雷。地雷フロートもECMには流石に負けるが侮れない。NBでおりんフロート、カラミティが出ているならフロート+地雷はマッチしているはず。この目で地雷フロートの活躍は見ているので、脚が飛ばなければそこそこ。しかし実質APが約半分なので安定した戦いは難しい。


サイクロイド…軽実EO、W熱ハンド、Wリボ

熱で倒す用。対処が分からなければ強いけれど対処が見切られるときつくなる。インサイドが一度入ればグっと展開が変わる。しかし当たらればただの熱ハンド機体。相変わらず賭け。地雷が当たらないと本当の装甲特化は生き残ることがある。開所はシンドイ。


ヒストグラム…UAXS、4脚A2、リニアリボ、大グレ、ゲリオン2

器用4脚として出たものの何故かEN管理が辛かった。その時戦った時がゲリオン2で挑んだからかどうかは不明。逆脚系も大グレで戦った方が良い戦いができるかも。やはり36砂が普通に使える条件で格納ありなら36砂の方が強くなるはず。しかしそうすると36砂がガレージに3機になる。


メインガレも少し。ロック4を使いきって格納武器にする練習が主。
セイクリッドティアがWレールなど変なことをしたけれど難しい…。かといって、LF71を変える訳にはいかない。レール一本と何かが面白そうなものは出来ないだろうか。リニアキャノンが使えるなら、かなり昔に使っていた撒けるラミア2なんてどうだろうか。


カズさん、IRISさん、突然の対戦への対応していただきありがとうございました。

あーたたたたた

停止していたアクセス解析機能が昼頃になったらカウントを始めていました。これではせっかく忍者ツールにした意味が

今日は指の調子が良さそうなので北斗百裂拳をやっていました。
というのは冗談でPCにダウンロードしているタイプウェル国語Rのタイピングを。

基本常用語、カタカナ語、漢字、慣用句ことわざの4つ。
そのうち今日はカタカナ語を0.5秒更新で56.709秒を記録。総合評価がようやくSSランクの域を超えてXJランクに突入。実社会で十分通用するのがSJ以上。SS以上は練習だけではそうは到達することができないレベル(と書いてあった)なのでようやくタイピングスピードに関すれば水準を超えたと思います。

現在総合1011479。基本常用語と比べ他はだいぶ遅いので、約7000人ランキング登録している中で1700位程度。もっとカタカナや漢字などを素早く打てるようにしなければ。

ぬ…?

夜7時頃以降からのアクセスがすべて0でした。夜は訪問者が多くなる時間帯で0は流石におかしい。私も更新しているのでカウントされているはずなので、1以上は確実にあるはずなのにどうしたことか。障害でも発生したのでしょうか。

と気にしつつもテストが来週までなのでカズさんと対戦。
中距離でシェイドやシェイド2を試したけれどやはり中距離E兵器はどうも当たらない。(フェンリルは例外)
神バズはE兵器より何故かそこそこ当たった。

ロック4で弾数でもの言わせて弾幕張ったほうがいいと思う。やはり発射消費Eが低いのでE武器では実弾に近い省エネ兵器なのでこれが一番。綺麗な戦い見えないけれど中盤以降でリードを奪ったなら撒いた方が特性を活かせると思いました。

不向きながらも重ショットを使うと同系レンジ相手にはそれなりにやれるかもしれないけれど36砂やリニアガン系にはかなり厳しい展開になりそうなので難しいです。

吸着地雷シェイドになると、Eも管理すると忙しくなるので神経を実弾兵器より使うかもしれません。ロック4は高いE消費は無いのでそれほど気にならないです。


カズさん、対戦ありがとうございましたっ^^

あ~負けてしもた

テスト勉強かAC対戦でもするかと思いきや、ついサッカーを見てました。
日本-サウジアラビア戦を。

日本はGK川口、中沢、阿部、駒野、加地のDF陣、中村ケン、鈴木、遠藤、中村シュンのMF陣、高原、巻のFW陣が先発メンバー。

結果は見てる方は分かる通り3-2で負け。
日本のゴールは中沢の魂のヘディングシュートと阿部のオーバーヘッドキックの2点。これらのシュートの入れ方は良かったと思いました。

今回の試合を個人させて頂くと
川口…いつも神セーブをしてくれて、神口だけれど今回は仕方が無い。
中沢…ディフェンス面やオフェンス面と色々と見せてくれた。
阿部…オーバーヘッドは凄いけど守備面がよろしくない感じ。
駒野…サイドで活躍してくれる、もう少しセンタリングを丁寧になれば…。
加地…個人的にいつも動きが良くない。どこか痛めているのだろうか。
中村ケン…どうにもイマイチ。中盤なのでつなげてほしい。
鈴木…中村ケンよりは動けたけど、いいパスを出したいところ。
遠藤…今回はそれほど目立たない印象が。
中村シュン…ボール上げる精度とフリーキックはやはり上手い。サウジも研究していて徹底マークされていた。
高原…体張っていた。あとはシュートに持っていけば。
巻…センタリングが上がってきたのでヘディングを決めたい。ポジショニングが上手ければ決めてくれるはず。

羽生?が途中交代で強烈なミドルシュートをクロスバーに当たって惜しいのがありましたが、友人も言うのですが日本はクロスバーに当てる技術力はワールドクラスだ、と。確かにボコボコと当ててくれます。

後半の40分過ぎでしたか川口の長いキックに相手キーパーがキャッチしたのですが、矢野?と交錯していない(していそうに見える)と思うのですが、派手にぐるぐると回っていました。時間稼ぎとしては素晴らしいシミュレーションでした。しかしあれは大げさすぎだなぁと思います。3回は転がっていたのでは無かろうか…。

水と木が

テストあります。
企業と経営などと呼ばれるテストは、全て持ち込み可能ですがどういった記述が出るか…。私なぞは学歴が学歴なので、コーポレートガバナンス(企業統治)に就ける地位に上り詰める確率は、現代の状況ならば起業かベンチャー企業でも無い限り皆無に等しいです。

木曜は電子商取引。これは割と今の学部とは関連性があるのでしっかりやりたいところ。あとは来週に一つ控えてこれが終われば休み期間(´ー`)

企業と経営が終われば、一山超えるのでまた久々にAC4でもやるかな…。誰かがインしていたら対戦でも申し込みたいところです。

対戦だけとは限らない

ACというのは何もガチの対戦だけ楽しむだけではありません。別の楽しみ方としてエンブレムというものがあります。既存のものを使用している方もいれば、ドット打ちで手作りエンブレムを使用している方もいます。

AC4の場合はドット打ちが不可能で、代わりに色々なパーツを組み合わせてエンブレムを作成します。ドット打ちは中々手間がかかりますが、これなら素人でも簡単に立派なエンブレムを作ることが出来ます。
エンブレム職人には若干物足りないかもしれませんが


そんな私もエンブレムは一つだけでなく色々とあります。
その中で特徴のあるものを中心にピックアップしてみました。






続きを読む

休みの過ごし方

明日からテストです。中には寸前のみで取り掛かる科目も。昔ほど計画的にやらなくなりました。それでも単位は多分取れるはず。

テスト終了後の計画はどうしたものか(-ω-)
お盆で実家に帰るのと、9月に部活組と旅行は確定。
あとはタイピング検定2級に挑戦。シスアドの勉強。今のところはこのぐらい。

3年だというのに平凡な休み期間だなぁ。
私の大学の講師が「勉強するときは、勉強して遊ぶときはとことん遊びましょう」と言っていたので、そうならねば。

海の日過ぎると

この祝日を過ぎる頃になると、子供達は夏休みなのでしょうね。外から元気の良い(良すぎる)声が聞こえています。
小学生の夏休みと言えばラジオ体操だと思うのですが、ちゃんと朝早く起きてやっていたでしょうか?

私の場合は低学年~中学年までは欠かさず行っていました。しかし高学年になると遅れた日があり時折休みが、といった高学年になると休んでしまう典型的なパターンでした。
今は本気で早起きしている子供達を見習いたいです。(今日も昼前起床だった;;)

夏休みといえば課題というものが誰も体験したと思いますがどんなものがあったでしょう。思い出してみましょう…。
例えば生活表。普通空欄もあると思うのですが、何故か私の場合、長々と小さい字でその日の出来事をだらだらと書かされたことがあります。これは夏休みの辛い思い出。

小学1年の時にあった朝顔の観察日記みたいなものも確かありました。これはすんなり終わったのですが、友人によっては、正直に枯れた→終了のようなものも。これは他にもいるに違いない。

あと自由研究。確か私は丸いガラス容器を型にして、親父の力を借りて紙粘土を利用した工作を作りました。作品はどんなものかというと、赤い狐(うどんじゃないよ)の顔のみ。狐なので目が鋭くて怖い上に、何分現実に存在しない強烈な赤色だったのか、夏休み終了後の「この作品が良いと思う人~」と先生が言って、誰も挙手しなかったのは悲しきこと限りなし。1年後、何かの犬の絵があったのでそれをなぞるように彫刻刀で型を作っただけの工作は犬がシンプルで可愛らしかったのか異常に好評だった。
ここ見ている方は、自由研究でどういうものを作ったのでしょう。工作の域を離れた全く別の研究もいるはず。

この当時、人気だった自由研究作品は箱の中に木で出来た壁を張り巡らせ、所々に丸い穴がある迷路。箱を持って玉をコントロールし、穴に落ちないようにゴールを目指すタイプ。暫く展示コーナーに各作品が置いてあるのでよくやっていた。

高学年の自由研究になると、いかにもホームセンターかどこかで購入したようなモノがある即席がちらほら。
総合的に夏休みは楽しいとよりは辛い方だったかも。

な~る~せ~

前々から湘南見聞雑録の管理人の春風さんから野球観戦にいきましょうという話があったので、行ってきました。どうやらチケットがロッテ対オリックスで千葉マリンまで行くことに。

ロッテ先発は防御率トップの成瀬、オリックスはデイビー。投手戦の予感。立ち上がりの成瀬はボールが抜ける感じで1点を失いますが、その後は安定したピッチング。

攻めたいロッテは、3番オーティズがタイムリー、5番里崎が勝ち越しを決めて2-1。7回ウラに将来のロッテの主軸になるであろう大松が今シーズン初ホームランで3-1。8回表にエラーは交錯プレーで運悪く2,3塁のピンチになりつつもピシャリと抑える。9回もツーベース打たれたもののこれも抑えゲームセット。なんと成瀬が連続完投勝利。特に速球が速い訳で無いので、コントロールと緩急で勝負するピッチャーと思われる。成瀬について語れる熱い方がいれば詳細希望。


携帯で写真を撮りました。
070718_200342.jpg


↑大松の打つ様子を撮ろうと思ったら、何とこの次の瞬間がホームラン。オリックスキャッチャー辻が立っているのでそれが伺える。

070718_204112.jpg



↑ロッテ勝利のヒーローインタビュー。この日は里崎と成瀬でした。


その後、帰りにMisakiさん宅に宿泊。
夜遅くですが、ありがとうございます。
LR対戦で怒涛の20連敗を喫してしまいました。前にやったときは、接戦もそこそこにあったはずが、この対戦はせいぜい1戦、2戦程度。(若干の遊び要素{B地雷、大ロケ}付きを入れてやっとこさと言った感じで余裕が見えている感じ)
ドラゴンボール風に言えば、戦闘力が上がっている…
キュ○:戦闘力、20000、23000!?…、(ボンッ!!)

こうなれば連敗脱出のため、神社に行ってきます(嘘)

オレ竜AC4あるあるネタ(中日落合

オレ竜AC4あるあるネタ。ただし自分が行ったことのみです。


ハラショーボリスビッチ出現ミッションで、目標を破壊する前にわざとロケットを浴びて、ボリスビッチのHARASHOOOOOOOOOO!!!を聞いてから目標を破壊する。

ススのグレネードをわざと浴びて、「マタ、アテル」という独特な声を聞いて倒す。

テストモードネクスト?、所詮テストだろ?→ギャー

都市レーザー砲破壊?楽勝!→ギャー

ネクスト4機ミッションで敗北後、レッドキャップに「だから時代遅れなんだよ。雑魚が死に腐れ!!」と言われる→次、真っ先に潰す。

最終ミッションのジョシュアの機体を見て大きいと感じ、撃破後に近付いて背比べをしてしまう。

霞=スミカというリンクス名を見ると、旧作で出たスミカの知り合いかと思ってしまう。

イクバール社は絶対にキサラギを引き継いだ存在と思う。

腕ASミサイルを構えるとコレを思い出す→⊂⊂(^ω^)⊃⊃⊃ブーン

GAのネームでSUNSHINEと書かれているけど悪魔超人がモチーフでは無いかと思う。

水中ステージで領域ギリギリまで沈み、すいとんの術。

ハンドミサイルを視点を上に上げてからパージして万歳!

バーラット部隊襲撃→所詮はノーマルだろう…→ギャー

コジマ汚染の施設侵入をハードでプレイ→あれ?ノーマルより楽だ。

上海のBFF船破壊ミッションで素早く、全ての船を破壊できない。

腕バズGAネクストがノーマル相手がせいぜいと書かれながらも意外と強い。

メノ=ルーの聖女というポジションとジャック・O並の重装甲というギャップに惚れた


HARASHOOOOOOOOOOOO!!!!!は聞きたくなるのは私だけだろうか。

日本は自然災害国

昼にテレビをつけたら、凄いことが起こっていますね。
新潟・長野で震度6強…。2つの県で6強ということは、震源地は深い…はず。まだ見たばかりなので情報不足。

6強の中でも刈羽村という場所が被害が大きそうですね。恐らく古い家屋の倒壊などが起きているはず。

6強でない地域も相当強い揺れだったと思うので、余震などに注意して欲しいです。

九州の大雨+台風といい、日本は自然災害が多い国ですね。

ぐぁー

友人とWE9で10戦程度で1勝した出来なかった…。WE9所持者がこうも無様に負けるとは、0-3など無様な試合が多く終わっているように感じたそんな日だった。マンチェスターUを選んでおいて多少劣るオランダに負けるのは屈辱。
何故負けたか考えた結果、決定力の無さが顕著に出てまさに今の日本代表と言った感じ。

運で負けたとは思わないようにしたいところですがサッカーゲームは1点勝負だから運のケースが出るのが怖い。

個人的に分析した地雷戦術

この地雷戦術はLRの仕様で書かれております。私独自の考えなので、一般的な考えとは異なるものはあるかもしれませんが、そこはご愛嬌で。基礎的なところから実戦編まで上げようと思います。

STEP1 地雷ってなあに?
昔のACを操作した中で、稀に敵が小さい丸い粒を出してくることがあります。これが地雷です。正式名はI01M-URCHIN。これは内部兵器のインサイド兵器に位置する武器です。
特徴は何かと言うと床だけでなく、壁にもくっついて時間経過、またはACと接触すると爆発します。

STEP2 地雷のスペック
地雷の性能はどのぐらいあるかと言うと、重量は格納武器程度とそれほど気にしない重さで、攻撃力が580と高い上同時発射数が6と直接ショットガンが入った以上の威力を誇ります。一度に6つ当たれば熱量の高いグレネードランチャーさえも超え、弾数も20とリロードが同じフェンリルよりの2倍。そして硬直効果もあります。一見読めば鬼のような性能に見えますが、これは全て当たればの話であって、実際はノーロック(ガイドライン無し)兵器の上、命中判定がNBよりもややシビアになっている感があります。その上、設置の場合で当たった場合は攻撃力が約360程度と減少します。LR(FFもですが)の地雷は設置音がなる仕様となっていますので、相手にどこかに撒いたと読まれやすくなります。

STEP3 早速使ってみよう
基本性能や特徴が理解できたと思うので、使ってみましょう。自分のACにインサイドのカテゴリーに合わせてURCHINというパーツを装備させましょう。装備をしたら敵がいないテストモードを行い、視点を一番下に合わせてインサイドを発射。すると…あれ?APが減って、熱暴走している…。地雷は使用すると自分にも当たってしまうリスクがあります。気をつけて使いましょう。

STEP4 守りの地雷戦術
相手が迫ってくる時に後ろに引きながら地雷を撒き、設置した地雷を踏ませる。仮ですが”まきびし”とでも呼びましょうか。相手でブーストで前に来た場合に使うと効果が高いです。外れても当たりそうにでもなれば、けん制の意味もあり、時間稼ぎや態勢を立て直すことも出来ます。

STEP5 障害物を利用した地雷戦術1
対戦が楽しめるステージは障害物が無いステージは少ないと思います。なので、障害物を利用すればより戦術の幅が広がります。低い建物や長い柱で睨みあいするケースがあります。例えば左に撒いて、右から攻めに転じてみましょう。引き撃ちが大概セオリーなので相手は距離を空けて射撃をしようと引きます。この場合、左に移動しているので相手は踏んでくれます。バックブーストで地雷の場所は確認できません。最も、お手軽かつ効果的な戦術だと思います。

STEP6 障害物を利用した地雷戦術2
ミリタリーなど低い建物で睨みあいしている状況で、斜めに視点を合わせ地雷を飛ばしましょう。上手く角度を合わせると、たまに相手に直接当たりびっくりすることがあります。仮名で”射方撒き”ダメージソースは薄いものの心理的には揺さぶれます。”射方撒き”は大抵散らばるので、相手は気付かず踏むことがあるのでそのような所も要注目です。

STEP7 攻めの地雷戦術1
とにかく直接相手にぶつける。攻め地雷戦術の王道であり、最も破壊力のある全当て。ブーストダッシュをして当てるのが一般的。しかし、どうしても引かれるのでこれを実行するのはタンク相手以外は極めて難しいと思います。LRの都合で、多少離れただけで当ててもいくつか設置判定でヒットして威力が若干低下します。それでも熱量は低下しないので設置判定でヒットしても、全て命中すれば熱暴走に追いやられます。
直接ヒット+判定ヒット=4個ぐらいなら全当てに劣る直当てと呼んでいいと思います。

STEP8 攻めの地雷戦術2
近距離系武器で戦っている場合、時折すれ違って一瞬ゼロ距離になる場合があります。すれ違いに当てれば、そう当たるはずも無いので流石にどんな相手を驚くことは間違いありません。そこで攻めれば圧倒的優位にたてます。これは見るのではなく気配を感じて当てるしかありません。やり方で単純ながら当てるには勘が必要です。

STEP9 守りの地雷戦術応用編
たくさん使えば、相手の移動先などがある程度読めるようになります。
地雷は対地上OB機に高い効果を発揮する時があります。着地OBで横に移動して態勢を戻す場合があり、間合いを空けたりしてこのままでは相手のペースです。では横OBの移動先に地雷を撒いてみましょう。OBしながら踏むとより熱暴走しますので、そこを全火力を叩き込めばかなりのダメージを与えることができます。

STEP10 攻めの地雷戦術応用編
攻める場合、相手がロックしていない状態で相手に気付かれないように床や壁に固めて設置。普通に攻めるように見せかけて地雷源におびき寄せるような立ち回りをすると思い切り踏んでくれることがあります。硬直+熱暴走で動きが鈍いところを叩き込めば、かなりのダメージを与えることができます。これがおりん会長から得た逆ホーミング。

STEP11 KO狙いの地雷戦術
撃破狙いが可能な戦術が実はあります。技名は”ザ・ワールド”。LRのみの仕様で、チャージング後に高い熱量を与えると今までチャージングしたENが減ります。つまり、高い熱量を維持できれば復帰出来ないといえます。基本的に1度ENを下げれば大抵は撃破できますので1度でもいいので、相手がチャージング状態になったらタイミングを計って直当てしましょう。地形が水平の場合、機体はCOUGAR2や逆脚A2、場合によってはDINGO2だと着地硬直するので、そこを狙ってやれば成功しやすいと思います。
相手がチャージングになる条件は
・誤ってEが切れる
・熱暴走でEが切れる
・ジェネレータが壊れる(嘘)
ですので、直当てをしてからの展開も可能です。

STEP12 チャージングさせるには
地上ブーストしながらの全当てと前述で紹介しましたが、非常に難しいのでチャージングさせることは難しいです。ではチャージングさせるにはどうすればいいでしょうか。
地上ブースト以外の直当て、つまり空中から直接ぶつける方法があります。難しいように感じますが、慣れれば地上ブーストより当てやすいです。何故なら有効距離が空中の方が長いからです。地上でまともに当てるにはかなり接近しなければいけません。では空中の場合はどうでしょうか。物体は自由落下するので射程は∞と言いたいですが途中で消えるので300程度。それでも十分の射程です。理想は空中に飛んでいる時に相手が着地硬直したのに気付き、固めて地雷を使って直撃すれば理想の距離だと思います。
熱暴走においやられ、ラッシュをかければ相手は焦り、ブーストボタンを押してチャージングに陥る時があります。対E兵器戦だとわざと撃たせるように攻めるとEがより減りやすくチャージングに陥ります。

STEP13 地雷練習法
戦術について紹介しましたが、何でもそうだとは思いますが練習が必要です。とにかくミッションでも何でもいいと思います。
思うように地雷を設置することが大体出来れば、脳内FCSは構成されたと言えると思います。それを構成するには、モリやズベンのように着地硬直する相手を直接当てることです。手武器で攻めながら出来れば尚良しです。

STEP14 地雷小ネタ編
小ネタを上げます。
・マリンベースやHOLE AQUAなどの水があるところに撒くと効果が発揮しません。
・ACガレージやボーンシティのとある場所など、(分割以外)では本物の地雷のように埋没して見えない。
・ストラクチャーの網の下に撒いたり、アドヴァンスベースの中央の建物の薄い床の下に撒くと、上に判定が残る。
・バーンアリーナの壁に撒くと裏にも判定が残る。
・脚部破壊システムで、設置で当たるケースが多いので脚が地味に破壊しやすい。


今日は完全に地雷ネタでした。

今まで見たアニメを思い出す

最近、ニコニコ動画で懐かしいアニメを見ることがあります。

古い記憶をたどってみましょう。

記念すべき最初に見たアニメと思われるもの…
何と北斗の拳、らしい。当時の推定年齢恐らく87年~88年だから、かなり小さい。ちゃんと見ていたか定かでは無いけれど見ていたらしい。親はよくチャンネルを変えなかったなぁと思う。

90前後のアニメで見ていたものは…誰も見ていたと思いますが当然ながらアンパンマン。この時はアンパンマンがやられると子供なので悲しかった。今思えば、逆にたまにはバイキンマン勝ってくれなどと思いますが。

あとは私は5歳程度の頃は、ありきたりながら藤子系の描くものが好きでした。ドラえもん、ハットリ君(この二つはファミコンソフトで持っていた)、キテレツ、パーマン。

90年前半は、ドラゴンボール以降GTの途中までは見ることに。NHK教育でやっていた天才てれびくんという夕方6時ごろにやっていた恐竜惑星というのを結構見てました。あれは中々クオリティが高く、当時では珍しいCGも使われていたとか。
92年はクレヨンしんちゃん。何年か見ていたけれど後に見なくなったなぁ。
92年~93年、少年ガンガン初のアニメである南国少年パプワくん。人語をしゃべるナマモノが実に画期的。
他は神アニメのスラムダンク。「リバウンドを制すものはゲームを制す」は有名。
93年今ニコニコで少しずつ見ているのですが、ジャンプで連載されたジャングルの王者ターちゃん。これは毎週楽しみにしていました。
94年はラッキーマンを。しかし最初に見たのは爆弾マンからと若干遅い。同年で魔法陣グルグル。最初はその辺の踊っているおやじから、キタキタおやじ→アドバーグ・エルドルとちゃんと名前付きのキャラとなり、レギュラー的な存在となる。
96年はるろ剣を第1話からかかさず見るようになりました。あの絵なら現代でも通用するはず。
メジャーなこち亀も何年かは見ていました。当初は笑い死にそうになりそうなことも。
あとは何年かは忘れましたが日テレ系のコナンと金田一少年。推理ものは、頭を使うので面白かった。

裏話
90年後半から2000年代、見れる機会があれば
TBSのRAVE、オコジョさん、サイボーグ007、スターオーシャンEXを見ていました。
オコジョさんは少女漫画という話なのですが、主人公の小動物とその仲間のやり取りが素朴で面白かった。

2001年にブームに乗ってか、テニプリとヒカ碁を見ることに。
ジャンプ時代は、この辺で幕を閉じて高校時代に少年ガンガンにどっぷり浸かることになったためか、2002年に東京アンダーグラウンドをほぼ欠かさず見ることに。これは純粋にいかにも少年漫画という感じ。とっつきやすい作品。
その次の放映がスパイラル。何故か高校ではどちらかと言えば、女子の方に人気があったかもしれない作品。心理戦や駆引きなどが描かれている難しい作品。アニメでは後味が悪かったかも。
そしてそしてTBSで放映されたハガレン。これは非常に素晴らしい。アニメ微妙説を語る者がいるといえど、あれはあれで原作とは異なるけれど今としては珍しく、世を訴えている(民族の争い、戦争など)風に感じるので内容は悪く無いと思います。そういうこともあり、スパイラル以上に難しい話です。高校生以上でないと話が飲み込めない恐れがあり。
最も最近定期的に見たアニメと言えば…深夜でやっていたアカギでしょうか。絵は古い感じですが内容は文句無し。深夜にしては視聴率も高かった。

これで大体は全部でしょうか。これは果たして見すぎなのかそうでも無いのか。見た方は可能ならば判定希望。
しかし有名所ばかりですなぁ

大企業って

今日は尋ねたいことがメールだと効率が悪いと思って、珍しくある方へ直接電話をしました。

インターンシップはどうしているか、とメールがきたのでそれの話。
電話した方は、大企業(TやHなど)に募集をかけてEメールで送り、後に手続きなどの仕方がメールで送られるはずだったのにも関わらずこなかったみたい。

のち就職部に尋ねたら「それは無理だ」とのこと。
どうやらほとんどの大企業は高学歴のものしかインターンシップを受け入れられないらしい。(東大や早稲田など難関大)

私のところは正直レベルは高くないですが、学歴だけでインターンシップを採用されるかされないかの資格を判断する大企業が非常に気に入らないと感じました。学歴で大企業へのエントリーシートすら書くことが出来ない、これはおかしすぎる。

学歴だけのチャラチャラ野郎もいるに違いないというのに。
学歴が良く無いとしても、その分野について知識や技術を十分持っている人だっているというのに。

そういえば、フロムからのインターンシップの知らせが未だ来ないという事態。やらないならやらないと連絡をおくれ。うちの大学では企業の決定は明後日で締め切り。
履修キャンセルの恐れが濃厚になってきました。

ホムーランボール

というネタを聞いたことがあります。

今日は野球の話。
古田ヤクルトがここに来てようやく波にのってきました!
色々と大事な戦力が抜けましたが、チーム力には自身ありのヤクルトならばこの状況を脱したようです。

ここに来て連勝でグライシンガー、石井一、館山、藤井が頑張っていました。しかし5人目の先発ピッチャー。石川は本調子で無いのでファーム。川島は治ったけどまだファームで投げている…となると。先発は松岡か松井の可能性あり。予想通り、松岡が先発。経験不足だから厳しいなぁと思ったらこれが的中。ホームラン打たれたりと今日は連勝とまりそうな予感でしたが、ヤクルトの攻撃。青木がホームラン、次の田中浩もホームラン。ラミレスは四球で4番魔将ガイエルも何とホームランで4点追加。5回でまた田中浩がホームランで宮出もホームラン。9回、ビハインド状態でしたが、頼れるラミレスがホームラン。そしてガイエルも何とまたホームラン。延長戦で田中浩が二塁打後、頼れるラミレスがまたホームラン。乱打戦を制して12-10でヤクルトのサヨナラ勝ちです。

ホームランばかり書いていて、大変ややこしいので整理。

青木、宮出…1本
田中浩、ラミレス、ガイエル…2本

なんというホームラン数…。なお球団新記録みたいです。
打ってくれるのは大変いいのですが、整いつつある投手陣がもう少し踏ん張って欲しかったかも。今は吉川、遠藤、木田辺りが安定。最近入団したシコースキーも後々活躍するでしょう。

そしてこれがおまけで見つけたメジャーのオールスター。
オールスターのイチローの打席
全て凄いのは間違い無いですが、圧巻は第3打席。ニコニコが見れる方は野球に興味が無い方も推奨。オールスター初を成し遂げます。

激しすぎる生き残り戦

久々にAC4のバトルロイヤルに参戦しました。

勝てたのは2勝。意外と砂が当たります。近接適正が昔良くなった+運動適正で当てやすくなった感じ。レールガンは弾が見えませんね。
Wショット機体は、PA剥がしたつもりですが背中武器が無いので8人もいると弾切れする…。
何故かVTFミサイルがいいと思うのですが少数だったかも。あの爆発はPA一気に剥がせます。やはりマッスルミサイルに傾くのかなぁ。
グレも威力が上がったものに変更。爆風で巻き込める+闇撃ちだと恐ろしい威力に化けるので中々。
今回の対戦で吹いたのは工場のとある1戦。
いつも通りパル地雷ザー系を出したら何やら見慣れたエンブレムが何故か4つ。m9(゜д゜)<ナンジャコレハ!
スス、スス、スス、ススのエンブレム。何でしょうか、このスス連合軍。
ここでスス連合軍VS小規模武装勢力連合との壮絶な戦いの火蓋が切って落とされた(嘘)
結果は確かスス連合軍が何とか勝利。どのススもネーミングセンスが凄いことになっていました。ススの声が聞こえそうだ。呪い?

今回もブレードによって斬られたなぁ…。

レイヴンナンバー121~130

これで最後のはず。

※敬称略

121.みどり
最初に対戦した場所:SE対戦
得意分野:ロック4アタッカー、迎撃サイティング
コメント:SEの新鋭。同系なので戦うとこちらは惨敗する結果になった。経験は僅かにも関わらずこの能力は絶賛。経験が僅かのこともあり、腕ミサ機体を出したら苦しんだ様子。

122.ともきゃん
最初に対戦した場所:SE対戦
得意分野:削り機体、速度特化機体
コメント:未だ謎の多い方と認識している。何でも出来そうな感じだが速度特化系の傾向が強い。日記を見るに技術を身につけるのが早そうなので羨ましい限り。お掃除には自身ありみたい。

123.ヘルメス
最初に対戦した場所:SE対戦
得意分野:速度機体、粘る地形戦、距離維持、持続サイティング
コメント:出身地が不明。そこそこ力をつけたときに対戦したものの1度も勝利出来なかった。動きのボロが極めて少なく守り方が非常に上手い。もう一度対戦したい方。

124.サトスn
最初に対戦した場所:AC4オンライン戦
得意分野:核機(LR~4)地雷戦術
コメント:腕核が全部で10機ガレージに搭載されている通称”団長”。補助兵器として地雷も搭載されている。面白さを教えてくれる方である。現在はMHPの団長。

125.GANEISIA
最初に対戦した場所:AC4オンライン戦
得意分野:核機(LR~4)
コメント:サトスn同様、腕核を使用。大会ではサトスn対GANEISIAというまさかの核ミサ対決が実現。爆発音が響く熱い戦いを演じていた。大会レポート等が私以上に詳しい。

126.J
最初に対戦した場所:AC4オンライン戦
得意分野:---
コメント:愛知大会を運営し、お宿を提供していただいた素晴らしい方。運営もしっかり行いトラブルもしっかり対処。多忙ながらもリンクス業を行っている。

127.ロッド
最初に対戦した場所:AC4オンライン戦
得意分野:剣豪機
コメント:現代のサムライ。LRでは全COMをブレオンで倒したことがある。リンクス業一筋で、運だろうと思ったブレオンの勝率(ついでに撃破数)も高いので運でないことを証明。
対戦をやり込めば、剣豪アーマードコアを展開してきそうな気が。

128.レン
最初に対戦した場所:AC4オンライン戦
得意分野:Eキャノン系機(AC4)、4脚(AC4)、地雷戦術(N系)
コメント:豪快な攻めと闇討ち両方出来る方。Eキャノンを当てるのが上手く、一撃を狙ってくる。リンクス以前では、実は吸着地雷も使っていた。そんなこともあり是非会いたい方NO1。

129.Dr.β
最初に対戦した場所:SE対戦
得意分野:地雷戦術
コメント:新鋭のSEユーザーで、NXのランカーとは何かしらひっかかるものがある。ハングレとOBを用いた強引な当て方を狙ってくる。OB技術と脳内FCSが構築すれば、一気に化ける可能性あり。
私が地雷を広めようと試みたが完全に戦術の型にはまったせいで地雷を使用するのを断念したらしい。
ホント申し訳ない。

130.VINO
最初に対戦した場所:自宅で招いた時
得意分野:-
コメント:見た目がラルクのある人に結構似ている。背も似ている。
N系の戦術は忘れたけど、FAの時は特攻スタイル。

レイヴンナンバー111~120

もう一息です。2時になる前に全て書く!

※敬称略

111.ギアシティ
最初に対戦した場所:後期の自宅対戦会
得意機体:---
コメント:レイヴンナンバー最年少と思われる。機体構成はお世辞にも良いとは言えず、最初の機体が孔雀+ガルの内部フレームだった。パラメータが羅列しているのは、小学生には難しかったかもしれない。

112.銀の意志
最初に対戦した場所:愛知大会前日のJ宅
得意機体:有脚全般
コメント:掲示板で知り合ってから直接会ったのが一番遅いと思われる。ちゃんとした機体から面白い機体まで何でも使える。個人的秘密兵器はゴリラーマンたる装甲特化と推測される。

113.Slis
最初に対戦した場所:愛知大会2戦目
得意機体:装甲特化
コメント:大会で接戦を演じた好敵手的な相手。削っていくタイプなので軽量機体の私には辛かった。彼自身はMHPの影響で本調子で無かったみたいなので本気だったら負けていたかも。

114.他郎
最初に対戦した場所:愛知大会決勝リーグ
得意機体:中距離汎用機体
コメント:1発勝負のこの大会で安定した戦いで決勝リーグまで駒を進めた方。幸いステージがBARN ARENAと地雷が活躍しやすいステージの為辛勝した。

115.ヨウ
最初に対戦した場所:愛知大会4戦目
得意機体:中距離汎用機体
コメント:ステージランダムに耐えうる機体で挑んだ方で全勝対決。この時は、ホーミング地雷の活躍2度成立。どうやら慣れないインサイド兵器に一泡吹かされた感じがする。

116.SEVEN
最初に対戦した場所:愛知大会1戦目
得意機体:中距離汎用機体
コメント:大会的には汎用が適正なのかこの手の機体が多く、彼もまた例外無い機体構成である。地雷直当てが入って一気に逆転される。しかしその後の試合は、少なくとも2勝は上げたと思う。

117.鈴木アキ
最初に対戦した場所:りん宅対戦会
得意機体:---
コメント:りん宅に最初に参加したときに会った方。機体構成は不明ながら、動き方はりん宅に十分通用するレベルだった覚えがある。この当時、私は1勝も出来なかった。

118.イクムアイン
最初に対戦した場所:SE対戦
得意機体:重量2脚、フェンリル機
コメント:中々固いタイプの重量2脚使い。HNは、”いくみん”や”無印”と色々変わる。フェンリルのことを御犬様と書いている。これを見た私は”ガルム”と勘違いしていた。

119.ユウタ
最初に対戦した場所:SE対戦
得意機体:OBアタッカー機体、OB戦術、ブレード
コメント:COSの数少ないOBアタッカーの一人。そのOBの動きはかなりのレベルと踏んでいる。シングルトリガーで左腕にはブレードを装備して時折斬りかかってくることも。

120.GUN道(ウロボロス)
最初に対戦した場所:とある場所
得意機体:引き機体
コメント:数回のみ戦った方。機体構成は引いても当たる中距離機体が多く、格納パルスと徹底している。5分間、撃破は狙わずフルに使う最もLRらしい戦いを行う。

レイヴンナンバー101~110

これを書いて今日は寝て、明日には完成させよう。

※敬称略

101.ボルヴェルク(ルゥー)
最初に対戦した場所:SE対戦
得意戦術:機動フェンリル機体
コメント:期待の成長株的な感じで、実に熱心な方。色々と飲み込みが早そうで将来きのこれる逸材と思われる。裏の話、最初私は水の商品名の”Volvic(ボルヴィック)”と勘違いしていた。

102.るーき(天凪るーき)
最初に対戦した場所:SE対戦
得意戦術:逆脚ガンナー系
コメント:機体名が凄いの一言に尽きる。現在はACから離れ絵と東方がマイブームみたい。最大の謎はかつてフロー党を結成しながらもメイン期待が何故逆脚だったのか…

103.黒豹
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意戦術:ミサイラー機
コメント:実は聞いてみたら一緒の大学…らしい。対人経験はほぼ無かったもののハイアクト垂直の使い方が上手かったのでミサイラー系が得意と思われる。

104.FOX
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意戦術:---
コメント:一時期、ちょくちょくMisaki宅対戦に参加していた方。詳しい戦術や機体構成は失念。もしかしたらCOSの方?それとも同HNの別の方?

105.Jack・Q
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意戦術:---
コメント:携帯サイト運営しており、日記によると自衛隊かそれに近いものをやっているのが伺える。見た目通り、体を鍛えてそうな素晴らしい体格をしていた。

106.LANCE
最初に対戦した場所:グレイブ宅対戦会
得意戦術:シェグリ安定機
コメント:LRの初め頃だったので、当時強アセンだったシェグリがメイン。私的にグレイブ宅で最も手強かった相手。以前とは違うので是非再戦したい相手である。

107.ラストラフ
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意戦術:決まらず
コメント:Misaki宅対戦会に参加し、ABS入団を考えていた方。まず愛機を決めねばならなかっただが結局曖昧で決まらず。愛機が決まった時には期待したいところ。

108.moto
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意戦術:神バズ機体
コメント:ラストラフ同様に参加。若いのに妙に落ち着いている印象が強い。本人が神バズが好きだったので愛機がある程度固まった、化けそうなユーザーだと思う。

109.ワラビー
最初に対戦した場所:もふもふ宅対戦会
得意戦術:---
コメント:対人経験がほとんど無い故に、当然機体構成も対戦向きになっていない。1度しか会っていないので詳細は不明。とりあえず眼鏡はかけていたような気がする。

110.捜査官候補生
最初に対戦した場所:EXTRA ARENAフリーチーム戦
得意戦術:---
コメント:元々は昔から掲示板で名前を知っていた。対人経験は浅いと思われるが、チーム戦なら問題無く動けていた。戦いにちゃんと貢献していたので理論で経験の少なさをカバーしているかも。

レイヴンナンバー91~100

あと少しだ、あと少しで全てが書き終える(エヴァンジェ

身内でもそうでない場合でも2行分のコメントをよく考えて書いています。

※敬称略

91.Nagisa
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意分野:一撃武器系の機体全般、攻め持続サイティング
コメント:私と対戦した数はリスト内でもかなり多い方である。攻めの持続サイティングが上手く、こちらのフェイクを無視して当てる。個人的に大グレやバズ系が向いていると思っている。

92.TNO
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意分野:ピンポイント射撃、速度機体
コメント:字で判断出来る通り別名”殿様”。姿は機体と逆で巨漢。チクチクと削って当ててくる珍しいタイプで、精神的に焦らしてくる。ものまねが上手く、十八番がFCのマリオのジャンプ音。

93.BA=AL
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意分野:---
コメント:TNOと共に参加していた方。研究熱心で色々と聞くため将来大物になると予想していたが何時の間にか、見なくなってしまった。もう一度会いたい方である。

94.nayalice(なやりす)
最初に対戦した場所:Misaki宅対戦会
得意分野:中距離射撃機体、迎撃サイティング
コメント:今まで戦った感想として迎撃が上手い。適当に撒かないところが迎撃の上手さを出している。中距離から撃ってくるので崩れにくい相手。余談で絵も描いており、しかも上手い。

95.sink
最初に対戦した場所:自宅対戦会
得意分野:装甲特化、タンク
コメント:後期の自宅対戦会に来た方。FA等を用いた装甲特化機体で安定した戦いをする。装甲機体のためスローペースな戦いが多い。実はタンクの扱いも上手く、こちらが破れるのもしばしば。

96.バンプ
最初に対戦した場所:自宅対戦会
得意分野:アタッカー機体、地雷戦術
コメント:関東で数少ない変則アタッカー。水平の状態で地雷を当てる傾向が強い。何故か対戦をすると得意分野が近いため短期決着になってしまう。何であろうと地雷装備をする魂は一致する。

97.ジグ
最初に対戦した場所:グレイブ宅対戦会
得意分野:汎用機体
コメント:容姿は予想が外れて珍しすぎるホスト系。万能をコンセプトに仕上げた機体を多く保持しており、隠れた機体には特化されたものがあった。リンクスでは50位以上の上位の時期があった。

98.デイライト
最初に対戦した場所:グレイブ宅対戦会
得意分野:汎用機体
コメント:ジグの知り合い。対戦後、地雷の威力に気付いたのか地雷を使用するためA操作になったとかなっていないとか。リンクスでは50位以上の上位の時期があった。

99.グレイブ
最初に対戦した場所:グレイブ宅対戦会
得意分野:汎用機体、グレイブワープ、グレイブロック
コメント:見た目はヤンキー。中身は気さくで面白すぎる方。専用の謎スキルを2つあるみたいで詳細は不明。ジグやデイライトに及ばなかったみたいだがリンクスでは五分で同じぐらいまで詰めた。

100.たいぼ~
最初に対戦した場所:グレイブ宅対戦会
得意分野;中距離汎用機体
コメント:対人経験がある。ただし守り方に課題があったみたく一気に攻められると、焦る傾向がある。得意の中距離になると堅実になり、大きなミスが無くなる。

鬼畜ステージ

ニコニコ動画では改造ステージをやらせてみる動画があるのですが


マリオワールド改造12

今まで改造ステージより強化されておりノルマ1日でギャラ10000円でも引き受けられんです。後半は後々更新されるはず。

レイヴンナンバー81~90

夜は友人とWE9。私のエディット軍団対オランダ(日本)で今回は2勝5敗ぐらいでグデグデ。特に日本戦は4失点…。デフェンスがザルすぎる。そんなことがあろうと、今回も書きます。
前も書いたように推敲して気をつけて書いており、
他のサイトの大会レポート等も参考にして、解釈して編集してます。

※敬称略

81.印
最初の対戦場所:HOLLOW VISION敗者復活戦
得意分野:---
コメント:一度負けたものの敗者復活で大会優勝。得意脚部は存在するとは思うが、情報不足で不明。とりあえず何でも出来そうな感じはする。AAに力を入れているかも。

82.シェイド
最初の対戦場所:横浜大会前日のライト宅
得意分野:剣豪機(N系以外)
コメント:珍しい剣豪タイプ。旧作の動きをしっかり見た訳では無いけど相当なものらしい。ブレード機体もあり、N系よりも旧作ユーザーなのは明らか。話しやすい方だった。

83.ガプ夫
最初の対戦場所:Misaki宅
得意分野:重量級機体
コメント:Misaki宅へそろっと寄ってみたらいた面白い方。再戦根性が凄まじいといったのが本音。最初戦った時は、地雷に一番当たってくれたが、その後の大会だと見切られてしまった。

84.満月
最初の対戦場所:横浜大会2回戦
得意分野:重量級機体、軸撃ち、鬼ロック、粘る地形戦、距離維持
コメント:NXの公式全国大会を制した方。その通り、恐ろしい程の正確な立ち回りや地形戦等を魅せる。一度AP差が広がると逆転するのは極めて困難な程の迎撃力が最大の武器。スマデラも強い。

85.黒騎士
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:Eガンナー機体
コメント:何時の間にか、本を読んでいたりと何かと驚かせる方。大胆なことはせず、堅実を事を進める。現在はリンクスで活躍中。AC4に馴染みすぎて他のACが出来ないらしい。

86.蒼いかもしれない
最初の対戦場所:第6回みかん宅対戦会
得意分野:剣豪機体、OB戦術、地雷戦術
コメント:何とN系でもブレードを扱っており、応用技は地雷剣までも使うこともある。みかん宅で対戦したときはこちらがWトリガーでも凄まじい威圧感を感じたぐらい。

87.NeedlE
最初の対戦場所:EXTRA ARENA1回戦
得意分野:---
コメント:上の大会主催者。私はいきなり主催者とあたることになってしまった。機体は武器を積みすぎて機動力が殺されていたので制御が困難だった印象。僅か1戦のみの戦いなので詳細不明。

88.∞
最初の対戦場所:EXTRA ARENA準決勝
得意分野:---
コメント:同じヤクルトファンである春風を破り、準決勝まで上がった方。こちらも有脚は当時色々操作出来るので、交代制ルールには強かったために勝利。1度のみなので得意分野は不明。

89.カズ
最初の対戦場所:SE対戦
得意分野:マシンガン系のアタッカー機体
コメント:COSのリーダー。瞬間火力を活かしたマシンガンで攻めるのが得意。珍しい機体なのでインパクト十分。そして彼の書く日記もインパクト十分。

90.トシ
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:E兵器ミサイラー機、距離維持、持続サイティング
コメント:COSトップに立つ方。距離維持が上手く有効にミサイルやE兵器を扱うことが出来る。個人的に一番接戦になる相手だと思う。一部の間ではットーシ!!!と勢いで呼ぶ。

レイヴンナンバー71~80

昨日は麻雀漬けで3局やってました。これを書いている1時間前に起きたという不規則さ。これはまずいですね。
さて今日も思い出しながら書いてみまっす。

※敬称略

71.キリト
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:攻め持続サイティング、機動系機体
コメント:得意機体より、ルールにあった機体を求める傾向がある。Jihad大会ではFA砂を使用。私は3位決定戦で奇跡的に勝利。持続サイティングで弾を撒いてAP差を広げてくる。

72.シオン
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:中距離引き機体
コメント:ほぼSEのキリトと同タイプ。中量級機体の軽い機体が多い。燃費を重視したフレームなので立ち回りに優れている。右腕はリニア、カルサワ、フェンリル率が高い印象。

73.IHR
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:浮遊機体
コメント:36砂の場合が最も多く、機動系フレームが多い。
しかし、非常に特殊な機体でホバーブースタを使用してくるキワモノ。
安定と見せかけて実は違う珍しい相手。

74.HERO
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:OB機体
コメント:御伽茶に参戦していた新鋭SEユーザー。対人初とは思えない戦術とOBの動かし方が特徴。当時私はバリバリSEをやっていたにも関わらず、時折倒す程の腕前を誇っていた。

75.bebe
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:---
コメント:少しだけ御伽茶に現れた新鋭SEユーザー。HERO同様に対人初で、HERO程では無いものの初期能力が高い。気になるのでまた参戦してほしいレイヴン。

76.鴎
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:機動系のミサイラー機
コメント:AC界屈指のロッテファン。ミサイルを撒いて削って、後は得意距離を維持して勝つといった戦術が得意。戦い方は普通ながらもAC名とエンブレムが凄いことになっていることがある。

77.想
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:ミサイラー機
コメント:連動ミサイルを用いてAP差を広げようとする。ミサイルを当てようとする気持ちが強いのか近付いても、すぐに外そうとしない傾向を除けば、上手い動きをする。

78.cross
最初の対戦場所:SE対戦
得意戦術:OBフェンリル機、攻め持続サイティング、OB戦術
コメント:本当に得意機体が絞られている。OBを使いながらロックし続ける能力が非常に高く、フェンリルを当ててくる。単純にOBの使い方には優れている。

79.館田
最初の対戦場所:東京大会King Of Foe予選リーグ
得意戦術:鬼ロック、粘る地形戦、距離維持
コメント:調べた限り、個人戦の通算戦績で優勝が無く、2位5回、3位1回と実は無冠。PP以降、全ての対戦が出来る万能ユーザー。その適応力は私も欲しいところ。N系の中ではNBやLRでなく、NXを推しているらしい。

80.ライト
最初の対戦場所:King Of Foeフリー戦
得意戦術:鬼ロック、PIKE
コメント:別名ファラオ。容姿は優男風といった感じ。AAではPIKEという軽くて装甲の薄いタンクを扱う。
OB大グレを対重量級なら2回連続で当ててくるところが最も恐ろしい。
また機体名に特徴があり、「ときめきドラゴンマシーン」、「ジャスティス免停フシーン」、「SDC」等どれも忘れらないネーミングばかりである。

レイヴンナンバー61~70

マラソンで言うと折り返し地点を通過したという感じです。
昼飯のご飯を炊いている間に書きまっす(・ω・)ノ
※敬称略

61.afro
最初の対戦場所:実は戦ったことが無く、鼻毛の錬金術士で遭遇
得意分野:高い持続サイティング
コメント:例外で戦ったことは無い。しかし、アフロ頭という高いインパクトで参加したので書かざるを得ない。サイティングが上手く結果7位入賞を果たした。また会いたいレイヴンである。

62.アバンギャルド
最初の対戦場所:2005年9月15日みかん宅対戦会
得意分野:装甲特化機体
コメント:現在は解散したアヴァンギャルドと関連は無し。参考記録によるとみかん宅で4勝10敗ながらリーグ戦でトチロォに勝っている。この時の機体はS3セレナWライフル。

63.もふもふ
最初の対戦場所:2005年9月15日みかん宅対戦会
得意分野:汎用ミサイラー機体
コメント:リニアガンの傾向が高く、気まぐれ武器にも関わらず命中精度が高い。安全に行きすぎな感じでスローペースの戦闘が多い。エグゼスとは知り合い。対戦時はジャガーネタを連発する。

64.維月
最初の対戦場所:2005年9月15日みかん宅対戦会
得意分野:迎撃装甲機体、軽2機体
コメント:LRでセオリーと思われる守る戦いを見せると思いきや軽2で攻めたりもする。吸着地雷の力を使うべく何とB操作で使用し、その地雷を使う姿に感動を覚えた。

65.千代春
最初の対戦場所:第4回みかん宅対戦会
得意分野:---
コメント:若手レイヴンながら、若手らしい攻めが無い異質なタイプでその上、多角攻撃を落ち着いて避けてくる。参考記録で面子が私、みかん、★、グラで8勝12敗と善戦。

66.芦田
最初の対戦場所:横浜大会前日のライト宅
得意分野:タンク(PP~NX)
コメント:横浜大会では捨てハンで”すーぱーどみなんと”タンク傾向が高くPPかMoAでブレードタンク、NXもタンク、AC4でもタンクと極めてタンク率が高い。お酒好き。

67.カルバリン
最初の対戦場所:横浜大会前日のライト宅
得意分野:軽2全般(LR)、逆脚機体(PP)
コメント:LR以外に旧作の全般をプレイしている感じで雑記を読むと研究・考察が多い。最新作よりPP寄りの傾向がある。軽2故に思わぬ一撃を浴びると人間の性で操作が雑になる?

68.面
最初の対戦場所:横浜大会前日のライト宅
得意分野:4脚全般、持続サイティング
コメント:見た目で話しやすい方。珍しい4脚をよく使用。印象に残るのは東京大会の決勝リーグの対ルーク戦は名勝負に値すると思う。大会後の対戦会で1対1だったので白黒つけたらしい。

69.春風
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:狙撃ミサイラー機体、軽2、中2機体(AC3)
コメント:メイン機体が”藤岡 弘”と素晴らしいネーミングセンスの持ち主。ありがちな撒いて勝つプレイとは逆に正確に当てるプレイが得意。余談で私と同じヤクルトファンである。

70.jocer
最初の対戦場所:SE対戦
得意分野:フェンリル機体、攻めOB、持続サイティング
コメント:フェンリル機が主で、ギャンブルタンクや揺さぶるフロート等全て扱える。強いて言えば、中距離から撃てる機体の方が強い感じがする。SE狂だったが関東に移動後は多忙。

レイヴンナンバー51~60

金曜は講義が一つなので、書く時間があります。
では思い出しながら書いてみまっす。
※敬称略

51.リール・ローレンツ
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士フリー戦
得意分野:汎用2脚機体
コメント:レポートによると、私が相手残りAPを見て負けていると勘違いして、攻めに転じたら迎撃された相手。後、攻める前から実はAP勝ちしていた。A操作なので地雷を使う時がある。

52.ぷるる
最初の対戦場所:レジェンド・オブ・エロ4戦目
得意分野:---
コメント:2度しか戦ったことが無く、詳しい機体傾向は不明。この時の対戦は80リニアのミサ+連動なので汎用系といった感じ。2戦とも閉所という珍しい対戦だった。

53.ミドガルズオルム
最初の対戦場所:レジェンド・オブ・エロ5戦目
得意分野:---
コメント:ジムの友人。本人は”ミド”と呼ぶ。自分の機体よりも装甲特化からフロートまでルールに沿った機体が多い感じがする。新潟は地雷率が高い割に機体に慣れないのか割と地雷が効くかも。

54.ニール
最初の対戦場所:レジェンド・オブ・エロ1戦目
得意分野:ハングレ機体
コメント:念願の初優勝目指し、臨んだ初戦の相手。連動とハングレの高い火力を用いた戦いで私を破った方。後の大会のチーム戦もハングレを使用。被弾はするものの迎撃で振り出しに戻してくる。

55.ヴェルガー
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士フリー戦
得意分野:ヴィクセンフレーム、地雷戦術
コメント:武器は違えどヴィクセンフレーム率が高く、SE対戦も導入したことがある。吸着地雷は当てるタイプに位置する。これ以来は恐らく参加していないと思われるがリンクスをやっている。

56.飛鳥(Ash)
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:Eガンナー、OB機体
コメント:私のことをよく理解してくれるおしゃれさん。クイーン頭を好み、見栄えの良い機体だった。攻めに転ずるより安全圏の範囲で手堅く撃つ傾向が多い。現在はACから離れている。

57.恵雪
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:Eガンナー機体
コメント:普段は温厚な男に見えるが、実は暗黒卿の噂もちらほら。安定したEガンナーから、一撃のEガンナーも扱える。暗黒卿だからと言って、ブレードはほとんど使わない。
現在はACから離れ気味。コミック系の分野には相当な知識を持っている。

58.Runbird(ランバード)
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:4脚機体
コメント:最初に会った場所は、大会である鼻毛の錬金術士だったりする。某氏がスペルを見間違えたか何故か”レンブラント”を読んでしまったのは伝説。
現在は一息ついて少しずつACをプレイしている。

59.Noise(ノイズ)
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:軽2アタッカー
コメント:AC界でかなりの長身と思われる。基本は攻めタイプながらも攻め終わりの位置が課題で、カウンターされることが多い感じ。別名”ノロけ大魔神”(最後の傭兵リンク引用)

60.Fable(ファブレ)
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:---
コメント:HNからTOAのファブレ侯爵を連想させる。対戦会の家主が色々とアドバイスを求めた結果、機体がある程度固まったものの残念ながら失念。とりあえずセンスは私よりは上だと思う。

レイヴンナンバー41~50

実は推敲して、一時間程度かけて書いております。
では41からいきまっす。
※敬称略

41.αs
最初の対戦場所:レジェンド・オブ・エロ、フリー戦
得意分野:高速アタッカー地雷フロート、脳内FCS
コメント:当てる地雷より撒く地雷で進路妨害させ、本命のマシンガンで大打撃を狙う。メインもサブもフロートのみの構成で、私はその攻めのスピードで翻弄されにされた。

42.29
最初の対戦場所:議長宅対戦会
得意分野:逆脚武器腕機体
コメント:団体戦のみで対戦。AC以外はのんびりしてそうに見える。しかし、いざ対戦すると武器腕の一撃を活かし”残虐ファイター”の名に恥じない当て方を展開。対軍手時は能力UPする。

43.軍手
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士5戦目
得意分野:万能地雷フロート、万能4脚、脳内FCS
コメント:尊敬する最高の地雷屋で常に軍手を装備。フロート機は削りの万能タイプ。守り方は勿論、大胆な地雷全当ても狙う高度な技術も持ち、ステージに左右されやすいにも関わらず上位に位置する。

44.うぃざー
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士3戦目
得意分野:Eガンナー機体、ピンポイント撃ち
コメント:Eガンナーで、特にシェイドや魂を使わせると気持ち悪いぐらい当ててくる。距離が微妙に離れるとAP差が中々縮められない。現在は何故かメッセが繋がらず音信不通。

45.ジム
最初の対戦場所:SE対戦
得意分野:シングルトリガー機体、軽めの機体
コメント:ダブルトリガーはほぼ使わない珍しいタイプ。立ち回りが上手く、相手の得意距離にさせないのが最大の持ち味。寡黙と思いきや結構面白い発言を連発してくる。

46.ゼラ
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士2戦目
得意分野:速度特化機体、OB機体
コメント:あくせられーたー管理人。極めて軽くて脆いOB機体を使用。この当時はWライフルOB機体で、中距離から空中射撃で苦労させられて地雷を封じられた。

47.ボビー(ぼびぃ)
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士フリー戦
得意分野:一撃の4脚機体
コメント:某氏曰く”ンジャムジ”みたい。大会にも多く参加しており、個人で念願の入賞も果たしている。賭けに近いながら一撃必殺のキャノンがメインと思われる。

48.ナン(宮川)
最初の対戦場所:冬頃の2006年Misaki宅対戦会
得意分野:索敵能力
コメント:わざわざ遠くから対戦会に参加した方。機体傾向は不明で索敵能力(相手を発見する)は優秀。この当時、大会入賞は無いものの普通に私を破っていた。

49.べん
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士4戦目
得意分野:---
コメント:僅か2戦で得意分野は分からないものの基本的な動きが出来ており、既に対人対戦済といった印象を受けた。この大会に参加したafroと関連があるかも。

50.岡田
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士1戦目
得意分野:---
コメント:これでHNみたく大会初参戦。シャカツラを用いた戦いを見せてくれる。最低限のサイティングが出来ていたものの対人戦初だったため真正面の特攻が多かった感じ。

うおっし

前にe-typingマスターのサイトで、資格のタイピング検定4級を申し込んで試験を行いました。

続きを読む

レイヴンナンバー31~40

寝る前にもう一押し。
※敬称略

31.鯖缶(海遊)
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:遠当て可能な置きバズ、鬼ロック迎撃
コメント:海遊とHNを変えても、鯖や鮪と呼ばれる。迎撃時のサイティングと置きバズに定評がある。実は色々な知識を持つ理論派タイプかもしれない??
現在は東方の格闘ゲーに熱中。いかにして勝てるか研究をしている。

32.IRIS
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:中距離型Eガンナー
コメント:COSの常連。通称カバちゃん。最近対戦したことがあり、最初とやった時と比べ明らかに強くなっている。特にカルサワやカラサワを好んで使用。OBも上手い。

33.緋蓮(たま)
最初の対戦場所:SE対戦
得意分野:WNIX地雷変則アタッカー
コメント:圧倒的な瞬間火力を持つNIXのみを使用。変則アタッカー属性なので、私と同じ。私用のため残念ながら引退。続行していたならば、私を超えるものがあっただけに惜しい。

34.ノックウッド
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:迎撃型重2
コメント:最初のMisaki宅で会った方。自らの理論を持つので、かなりやり込んでいる。最大の特徴はカラーリングが真っ黒のため暗いステージの場合若干見にくい。

35.Hunter
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
コメント:最初のMisaki宅で会った方。ブレード搭載だったので当時は(対人戦でブレード??)と疑問を持ちつつ対戦したら、ナパロケで燃やされてその後八つ裂きにされるのがトラウマ。
現在は企業戦士でバリバリ働いている。しかし、どうも世間一般の目でも聞いた話ですが、働きすぎと言わざるを得ない。

36.宵
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:軽めの機体、ピンポイント射撃
コメント:最初に会った時の晩飯時”ケンタッキーにはライスが必要理論”が見事に一致した数少ない一人。フェンリル等の1発が重要な武器による射撃が得意。戦いはムラッ気。
現在は”戦場の絆”というガンダムゲーにのめり込んでいる。

37.トレイシー
最初の対戦場所:Misaki宅対戦会
得意分野:---
コメント:最初のMisaki宅で会った方。得意分野は1度しか会っていないため不明。頭の隅の記憶をたどるとブースタ等が対人向けでは無かったような気がする(確かNBバーディ)

38.マサヤ
最初の対戦場所:議長宅対戦会
得意分野:装甲特化重2、装甲特化重逆、装甲特化重4
コメント:大会主催回数30回以上を誇る。全員が楽しめるような大会形式なのが特徴。機体はとにかく重くそして固い。私はサシ対戦は無いもののチーム戦で対戦を行った。

39.かるび
最初の対戦場所:鼻毛の錬金術士フリー戦
得意分野:逆脚ミサイラー、汎用4脚、ガンナー軽2、軽めタンク
コメント:機体が安定しているので戦績も安定。大崩れしないので、対戦相手は苦労させる。また扱えるものが多く、死角が見当たらない。余談で日記を見ると美食家かも。

40.ももみ
最初の対戦場所:レジェンド・オブ・エロ3戦目
得意分野:張り付き軽2ショット
コメント:第一印象は、”何でもできるおねーさん”。特攻がコンセプトの機体がほとんどで、見失えばすぐに張り付かれる。これぞ攻撃は最大の防御を言った感じ。
ぼやきの場
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ザック

Author:ザック
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ACNAME:スウェイゾルム
PS3のオンラインIDはzakyuasu。

99年にPSゲームのチョコスタ復帰勢
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先行:188
瞬発:188
加速:179
A3:172
ギル:137

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