という傾向が私にはあるようです。
ソフトボールの何人かの女子の動きを見て、あれいくら男子より肉体的にはハンデがあるとはいえ、追えるだろっと思ったのですが
友人:「女はか弱いんだよ。○○の思っていることとは違う」
と。私が思っていたより随分とか弱いようです。
私が小学生の頃は、身体的な意味で女子に負けーたーなことが多々あったのですが。
今だと、かつて逆三冠王(50メートル、ソフトボール、立ち幅)に最も近い男がぼちぼちやっているのですがねぇ。
もしやこの10年以上でやっと生きていく上でマシにはなったか?高く見すぎるのは、訳ありで上の事柄も含んで兄者がいたからというのも理由なのです。
文武的な意味で 兄者>>>>>越えられない壁>>>>>管理人 な状態なので
何もかも劣っていたからいらん子なのかねぇ、と。
劣っていた→つまり周りは皆出来る子に見えてしまう という流れです。
よくよく考えれば、今の私の状態だと何やっても終わっているような状況ではないと思っています。
得意ところあれば、苦手なところあり。
何が言いたいかと言えば、自分はいらん子では無かったってことです。
過度な期待はしないようにして、その人物の力量にあったハードルとして考えよう。
言ってくれた友人に感謝。
- 2008/07/22(火) 21:26:36|
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